台所、風呂、トイレ等の掃除方法の紹介、快適な暮らしに必要ないろいろな掃除方法がたくさんあります。
看板倒れというか…朝晩は寒くて、‘コタツ’とお友達になりたいなどと思う、昨今です。
10月にだよ!
しかも南国鹿児島で早々に‘コタツ’などと云ってるのは僕だけだろうか?
暑い寒いに敏感な僕は‘コタツ’や‘扇風機’の出番が待ち遠しいのだが、
奥さんはなるべく遅らそうとしているので、毎年その辺りの攻防戦が繰り広げられ
て、大抵は僕の負けになるんだが、今年はこの時期に運悪く引いてしまった風邪に
彼女は負けそうだと言ってたが、出ることはなかったね、当たり前だが。
僕は頻繁に風邪みたいな症状が出るんだが、女性はというか、お母さんといわれる
存在の方はなかなか風邪など引かないみたいで、ウン、やはり女性は強いワ。
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知らない街で食事を摂らなきゃいけない時って、何を基準にお店を選ぶかな?
友達に事前情報を仕入れておく、なんてのは最も良い方法だね。
ただし、その友達が自分で食事したかどうかが問題だからね、確かめようね!。
僕は、とりあえず店構えかな。
名前の通った店とか、大きな店とか云ってるんじゃないよ、小奇麗な店で手作り感
のある店構えに惹かれるんだが、どうかな?。
次に、やはりお客さんの入り具合でしょう。
外から店内を伺ったときに混んでいるようなら、まず大丈夫だ。
しかし、たまにだけどね、ガイドブックみたいなものに掲載された記事を鵜呑みに
して繁盛している店があったりするから、注意が必要だよね。
先日の事なんだが、出先で食事することになったのだが、あいにくと始めての街
なのでさっぱり何処で食事をして良いやら解らないんだ。
看板を頼りに車を走らせていたんだが、妙なことに気付いたんだ。
ラーメン屋さんとか中華料理店には不思議な看板や暖簾がある、『味自慢』なんて
こと書いてある。
おかしいよね、『味自慢』なんてキャッチコピーは。
本当に味自慢の店はこんな事書かないんじゃないだろうか。
実際、こういった店で食事しても、美味しかった経験はないからねぇ。
いや、不味かったとは言ってませんよ、普通の味であって、すばらしい味だったと
思える店ではなかったと言ってるんだ。
自分で『味自慢』と自称しても罪にはならないけどね、しかも味覚は十人十色だか
ら受け取る側にも様々な反応があるだろうし、まさか全ての人が此処の店は不味い
なんて評価を下すこともあるまいて。
まあ、この手の看板を出す人は悪気はないのだろうが、それ以前に自慢しなければ
ならないものに目がいかないのだろう、例えば食材を自慢するとか、新鮮さを自慢
したり、産地を自慢したりなんて方法はいくらでもあるような気がするんだが、
暖簾や看板の『味自慢』は具体的に自慢するものが無いから、
「あんなこと書くのかな?」ってウガッタ見方しちゃいそうだよ。
結論としては、食事のお見せとして『味自慢』はかなり恥ずかしい言葉だと思うよ
こんな事かいていたら、ますますお客さんの足は遠のくに違いないって。
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ヒョットしたら、『味自慢』の看板に偽りなしと云う店があるかもしれません。
僕の勘違いかもしれません、そうであったらお許しください。
そんなお店があるなどと教えてもらえたら、行ってみたいものです。
http://blog.goo.ne.jp/ha2302/e/14208aeb32d1bd4338dad82207f81463